毎年恒例となっているコインデスクが開催する
「CONSENSUS」が5月14日~5月16日にNYで開催されます。

世界最大の会議規模となるため毎年注目されていますが、
2018年は昨年の倍となる人数を導入しての開催となるため、
かなり規模が大きくなります。

このコンセンサスには仮想通貨に関わる企業や投資家が集まり、
問題点や今後の業界の方向性などについて話し合われます。

今年で4回目の開催となりますが、
今回はどのような話が出るのか楽しみですね。

コンサンセス開催日・場所

場所:アメリカのニューヨークヒルトンミッドタウン

日程:2018年5月14日~5月16日

現地時間:7:00~18:00

日本時間:20:00~7:00

主催:コインデスク(CoinDesk)

参加者:4000~5000人

協賛:100社以上

2018コンセンサスで注目する点

コンセンサスでは多くのスピーカーが登壇します。

その中でもやはり重要人物の内容は要注目となります。

今回は仮想通貨ウォレットの
Ledger Nano Sでお馴染みの
LedgerのCTO「NICOLAS BACCA氏」

ニューヨークに本社を置く銀行
J.P. Morganの広告担当「Amber Baldet氏」

世界初の仮想通貨取引所「Mt.Gox」を立ち上げ、
Rippleにも携わった影響力のある起業家プログラマー
「Jed McCaleb氏」

そして日本人も登壇。

日本国内最大手の仮想通貨取引所である
「bitFlyer」の社長「加納祐三氏」

など多くの注目スピーカーが登壇します。

昨年はZCashがJPモルガンと提携発表があるなど、
価格上昇となる発表もありましたが、
逆にリップルは真新しい発表がなく下落しました。

今回も発表内容によっては
価格が大きく変動する通貨もあるでしょうね。

2016年.2017年とコンセンサス中に仮想通貨の価格は上昇しています。

しかし終了後には一旦調整で下げました。

今年も同じような値動きを見せるのであれば、
コンセンサス前に仕込みコンセンサス中に
売り抜けという事も出来そうな気もします。

価格には要注目ですね。


仮想通貨投資(トレード・ICO・マイニング全てにおいて)
は価格の変動が激しく元本割れのリスクがあります。
また想定外のリスクも起こりえますので
投資はあくまで余剰資金かつ自己責任で。

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