今回紹介するのは(Opiria)PDATAトークン。

Opiria(既存のプラットフォーム)
顧客には超大手企業がズラりと名を連ねます。

このような企業がクライアントにいる
PDATAが一体どのようなものなのか
早速解説していきます。

PDATAとは

PDATAは個人情報の売買・取引を行うための
透明性のあるプラットフォームを構築します。

ユーザーは自身の個人情報
(何を買ったか、何に興味があるか、どこへ行ったか、等)
を安全に取引されるOpiriaへ提供する事で、
報酬としてをPDATAトークン得る事が出来ます。

企業側は、正確な個人情報を得る事が出来るので、
ユーザーに対し的確なプロモーションや
コンテンツ提供を行う事が出来るようになります。

また、発行されるトークンはプラットフォーム上での
商品の購入に使用できるほか、
fiatへ変換し直接銀行口座に振り込む事が出来ます。

個人情報の現状の問題点

一般的にユーザー(消費者)は
個人情報がAIなどによって
収集される事を快く思わない人が多い。

変な業者に個人情報が漏れる可能性があり、
個人情報の提供を拒否するケースが
ほとんどではないでしょうか。

しかし一方では
サイト閲覧時などに表示される興味のない
コンテンツや広告に対しても、
嫌悪感を抱く傾向がある。

興味がないものをくり返し表示されても
逆にその商品に対しマイナスイメージを抱きますね。

現在世界のWEBマーケットでは、
個人情報を仲介して広告として扱う業者が多数存在していますが
OpiriaのPDATAが完成すれば、
そのような仲介業者に搾取される
個人情報とマージンが一切なくなります。

そうなると企業側とユーザー側が、
ブロックチェーンによるエコシステムを介して、
透明かつ安全に個人情報とコンテンツの
やり取りを行うことができるようになります。

PDATAのライバル

個人情報系のプロジェクトは他にもありますが、
PDATAの有利な点は既存プラットフォームの顧客です。

冒頭でも少し触れていますが、
Audi、GM、BMW、Mercedesなどの企業が顧客におり、
使用されることがほぼ決定しています。

どんなに良いプロジェクトでも
顧客がいなければどうにもなりません。

その点でPDATAは開発直後に顧客がいる状態なので強い。

またGDPR規制に完全に準拠しているので、
規制で頓挫するという可能性が低いのも有利です。

OPIRIA(PDATAコイン)プラットフォームの開発状況

OPIRIAはすでに開発が進んでおりアプリについてはリリースされています。

興味がある方は使ってみてくださいね。

APP:https://itunes.apple.com/app/opiria/id1133083484

Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=de.vanillaworks.rate&hl=en

PDATAのメンバー

PDATAは欧州議会メンバーもAdvisorsとして参画。

Daciana Octavia Sarbu氏の経歴

ICO案件の中には名前だけ貸すというような人もいるため
直接コメントを公開している辺り、好印象ですね。

PDATAのICO情報

PDATAトークン価格
0.1USD
ETH評価価格 550USD
参加通貨 ETH
ハードキャップ $30M USD
ICO期間 2018.9.30まで
ボーナス 10%付与
ロックアップ ボーナス分は30日間

当サイトからの登録で10%ボーナスが20%に!
さらにETH評価価格が550USDから650USDとなります。

2018.7.23現在のETH価格は約463USDとなるので、
かなり優遇されるのが分かると思います。
※下記リンクからの登録が必須条件ですのでご注意ください。
PDATAトークン公式販売サイトはこちら
※特別優待は8/25まで。
ICO参加は利益を保証するものではありません。
元本割れなど想定外のリスクなどを考慮しご自身の判断でご参加ください。

PDATAの将来性

PDATAの前身となる
既存のOpiriaプラットフォームでは、
Audi、GM、BMW、Mercedesなどの車業界の
大企業だけでなくインテルやP&Gなどの企業も利用しています。

個人情報などを扱う企業が数多くある中
Opiriaプラットフォームを選んで利用してもらっているのは
やはり信用となる技術力などがあるから。

企業としては、個人情報を得る手段が
グレーな手法だった場合、ユーザーから不信感を抱かれ
ブレンドイメージが低下、傷つきます。

そんな状況に陥らないためにも
PDATAのようなプロジェクトというものが選ばれるのは納得。

ホワイトペーパーにライバルとなる会社の名前などを
一覧として表示するなど、本来であれば隠したい内容も
堂々と掲載しているのは自信の表れではないかとも思えます。

個人情報関係のサービスは
今後大きな市場に発展していくのは間違いありません。

ビジネスの観点から見ても、面白い内容だと思います。

PDATAトークン公式販売サイトはこちら


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