国内最大級の仮想通貨取引所
QUOINE(コインエクスチェンジ)が
2017.11.6から11/8まで3日間という短期で
ICOを実施します。

QUOINEが行うICOはLIQUID(リキッド)と呼ばれ
LIQUID(リキッド)のプラットフォームでは
「ワールドブック」「クロス通貨換算エンジン」
「スマート・オーダー・ルーティング」と
呼ばれる3つの機能を使い、

世界中の取引所に散らばる注文を
単一にまとめることが可能とされています。

簡単に言うとワールドブックというシステムで
世界中の仮想通貨取引の注文を一つにまとめ、
価格差や為替・各国の法定通貨の壁を越えて取引を行うというもの。

で、その通貨はQASH(キャッシュ)といいます。

投資家は今回のICOでこのQASHを購入することになります。

用語

少し専門的な話になるので
ここで少し用語について説明します。

ワールドブックとは

今世の中には沢山の仮想通貨取引所があります。
有名なところで言うと、日本ではコインチェックやビットフライヤー。

海外ではBITTREXやPoloniexがあります。

しかし今現在、各取引所での取引が別々で行われるので
仮想通貨価格に価格差が生じます。

そんな取引所の注文を全て単一・均一にしていく注文書がワールドブックになります。

クロス通貨換算エンジンとは

仮想通貨取引所は世界になります。
今の段階ではそれぞれの国の法定通貨で売買がされていますが、
この時に生じる為替問題をクロス通貨換算エンジン」によって解決します。

クロス通貨換算エンジンは
瞬時に為替換算してくれるプログラムです。

スマート・オーダー・ルーティングとは

世界中の注文をワールドブックによって集め、
スマート・オーダー・ルーティングで、
それらの注文をマッチングさせるという内容です。

QASH(キャッシュ)とは

QASH(キャッシュ)はLIQUIDの
ICOで発行されるトークン(暗号通貨)の名称。

このQASH(キャッシュ)を投資家に購入してもらい
資金調達をします。

QASHの総発行枚数は10億QASHで、
ICOでは2.5憶QASHを最大販売数としています。

価格は1QASH、
0.001ETHとイーサリアムベースで
固定されています。

資金の用途

ICOで集めた資金の用途ですが、

販売分で25%残りの半分は30%が
コミュニティ・エコシステム用に留保し、
残りの20%が経営陣・QUOINE株主に割り当てられます。

実際に集まった資金使途は、流動性に50%、
プロダクト開発に20%、運営に15%、
およびリーガル・規制対応に15%使用されます。

QASH(キャッシュ)の上場先

QUOINEは、世界最大級の取引所Bitfinexとも
10月16日に提携を発表しており、
QASHトークンの上場と「LIQUID」の
開発をサポートする予定となっています!

上場先が決まっているのは安心できますね。

あとは価格が上がるか下がるかですね。

QASH(キャッシュ)を購入する方法

QASHトークンの購入は取引所の
「QUOINEX」(コインエクスチェンジ)を通して行います。

事前にQUOINEXに口座開設をしておかないと
QASHトークンを購入することができないので、
QASHのICOに参加しようと考えている方は、
QUOINEXの口座開設が必須条件となります。

購入通貨はビットコイン(BTC)、
イーサリアム(ETH)に加えて日本円となります。

ICOの注意点

ICOと聞くと儲かりそうな
イメージを持つ方も多いですが、リスクも伴います。

最悪の場合、投資金全てが無くなることもあるという事を
しっかり理解したうえで参加するようにしましょう。

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