先日LISKが高騰し話題となっていますね。

11月にリスクが高騰したのには3つの理由があります。

1つ目は11/22に控えているベルリンミートアップ。

2つ目がアップデート。

そして最後にSDKの配布です。

いずれも好材料となるのでこれらが価格を押し上げた理由と言えます。

今現在11/19。
11/16に大きく上げて、一時1,300円の値を付けそのまま900円まで落ちて、今は900円の底が固く上昇し1100円を付けています。

ベルリンミートアップ

LISKは11月22日にベルリンでミートアップが行われる予定。

ここ最近の高騰に一番影響しているのは、このイベントでしょう。

今回のミートアップでの注目すべき点は、
重要発表とリブランディングの日程が発表される予定ということ。

これ以外にgoogleとの提携も
あるというような話もありますが、これは噂の域をでませんね。

LISKのリブランディングの内容は、

・LISKを誰でも気軽に使えるように、インターフェースの開発・研究をベルリンの最も優れた企業と共同で行う。

・LISKのWebサイトや、ロゴ、デザイン、ネーミングそのものまでも変更予定。

というような事が発表されていました。

Lisk core 1.0(リスクコア1.0)リリース

ミートアップの次に注目すべきが、
このLisk core 1.0(リスクコア1.0)リリースです。

日程はまだ未定ですが、予定としては2017年12月

元々は2017年9月にリリース予定でしたが、
この時延期になったことで価格は暴落しましたね。

以前も8月に発表したときは高騰したので、
期待度が高いのは感じて取れます。

サイドチェーンの強化と、
LISK自体の大規模化を実現する予定なので、
支持者では無くても注目してしまいますね。

SDKの配布

SDKというのはソフトウェア開発に使うツールのこと。

このSKDを配布すればより
多くのプログラマーやエンジニアが
LISKのサイドチェーン上で様々な開発に携わることが可能になります。

元々リスクは「Javascript」を使っているので
暗号通貨の中では開発に携わりやすい通貨。

たくさんのプログラマーや
エンジニアが関わってきそうですね。

11月12月のLISKについて

11月と12月はLISKにとって非常に好材料が並びます。

上で挙げた3つの要因以外にも、
11月18日頃には半減期もあり、
より価格が上がる材料がありました。

この様な好材料び、
価格が上昇していると購入したくなりますが、
購入のタイミングは非常に重要。

LISKに限った事ではありませんが、
アルトコインの場合、結局は好材料が出て高騰しても、
イベントが終われば高騰前の
水準に戻ってしまうことがほとんどです。

高騰したからといって、
高騰してから買うのは非常に危険。

その後、押し目(暴落)があるので、
そのタイミングを見て購入するほうがいいでしょう。


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