2017年11月から急激に価格が
上昇したビットコインキャッシュ。

日本ではビットコインのほうが
保有率が高いですが、
海外ではビットコインよりも
ビットコインキャシュを保有している
割合が多いという現象が起きています。

この現象について、
何が原因でこうなっているのか。

このあたりは別の記事で書いていくとして、
今回はビットコインキャシュの2018年どうなるのか、
について書いていこうと思います。

ビットコインキャッシュ2018年の予定

ビットコインキャッシュの主要開発チームは、
ビットコインキャッシュのソフトウェア
「Bitcoin ABC」のアップグレードのための
ロードマップを公表しました。

それを見てみると、

来年の5月15日と11月15日に
2度のハードフォークが予定されています。

どんなハードフォークか

ロードマップによると、
現在の最大8メガバイトの
ブロックサイズをさらに
引き上げる計画があるとのこと。

ただし、どのくらい引き上げられるかは
現時点では公表されていません。

あとは、OP_GROUPがビットコインキャッシュの
ブロックチェーンに実装されるということです。

OP_GROUPというのは、
ビットコインのスクリプト言語の一つで
これが実装されるとイーサリアムのように、
ビットコインのブロックチェーン上で
代替トークンの発行が可能になります。

つまり・・・・・
ビットコインキャッシュの
交換手段としての機能を向上させるということですね。

今回のロードマップでは、
変更点が複数あります。

元々ビットコインの
コピーのような存在でしたが、
今回のアップグレードにより
ビットコインキャシュ独自の
色が出てくることになりますね。

2018年から価格はどうなる?

ビットコインキャシュについて、
ウェブボットでは
2018年2月までにお祭り騒ぎになるくらい
上がるというようなことを予想しています。

ハードフォークは5月と11月なので、
これとはちょっと違う要因かもしれませんが、
このアップグレードが行われれば、
ビットコインキャシュに対する期待値が上がる為、
価格は今よりも上昇していくと予想出来ます。


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