Medicalchainメディカルチェーンという
仮想通貨のICOがスタートしました。

このメディカルチェーンは
個人のカルテ、医療情報を
すべてブロックチェーン上で管理するというものです。

Medicalchainメディカルチェーンは
ICObenchでも高得点で評価も高く注目を集めています。

※4.4/5.0と高評価

Medicalchainメディカルチェーンとは

自分自身が病気になったとき、
病院が混んでいてすぐに診療を受けられなかったり、
紹介状を書いてもらうのに時間がかかったりと
無駄な時間を多く取られることがあります。

これは診療を受ける側だけではなくて、
ドクターも同じです。

実はドクターの業務というのは30%以上が
書類を書くというような雑務が多い。

そんな書類などの雑務である、
個人のカルテ、医療情報が
全てブロックチェーン上で管理されれば
かなり効率化することができます。

これを解消するために
進められているのが
メディカルチェーンになります。

メディカルチェーンは既に多くが完成している

実際にイギリスでは
このブロックチェーン技術が使われており、
様々な医療機関、ドクターが参加をして、
よりよい形を作り上げているとのこと。

メディカルチェーンは医療進歩に役立つ

多くの症例が世界中のドクターに共有されるようになれば、
限られた病院でなければ治せなかった病気も、
治せるようになる病院も増えてくるでしょう。

メディカルチェーンは大手取引所に上場の可能性

大手取引所の協力体制も
出来上がっているとの情報があります。

この辺は、情報入手次第更新します。

メディカルチェーンの販売期間

Medicalchain Pre-Saleはこちら

Medicalchainトークンセール開始
2017年12月25日 〜 2018年1月10日

1トークン=18セント
1口=900ドルから

(※1トークン=18セントなので、1口=900ドル=5,000トークンとなります。)

Medicalchainのトークン受け取りには
ERC20対応のウォレットが必要になりますので、
購入前にMyEtherWalleの開設をしておきましょう。

MyEtherWalleの登録方法はこちら

メディカルチェーンの交換通貨

メディカルチェーンのICO参加は
ADAコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアムの3つです。

最近価格が高騰しているADAコインでの利益を、
メディカルチェーンに分散投資するという人も多いでしょう。

また、メディカルチェーンはビットコインでの受付はしていません。

これはここ最近の送金詰まりや手数料高騰が理由となります。

まとめ

私は今回、医療系初のICOになります。

このようなプロジェクトは
これからの社会に必要になると思います。、

日本も高齢化社会が進み、
医療問題も数多く取り上げられていますので、
このメディカルチェーンのプロジェクトが
上手く進み、問題解決の糸口になってくれると嬉しいです。

皆さん気になるのは、
成功するのかということだとは思います。

このメディカルチェーンは
取引所への上場もICO終了2週間後とのことですから、
売買できる可能性は非常に高いので、
リスクは低めかなとは思います。

医療系で必要とされ、
すでにイギリスで試験的に
行われているという実績もあるので
価値が上昇すると私は期待しています。

Medicalchain Pre-Saleはこちら


仮想通貨投資(トレード・ICO・マイニング全てにおいて)
は価格の変動が激しく元本割れのリスクがあります。
また想定外のリスクも起こりえますので
投資はあくまで余剰資金かつ自己責任で。

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