今回紹介する仮想通貨は
Lunyr(ルーナー)です。

Lunyr(ルーナー)は
今年2018年初めから重要なイベントがあり、
価格上昇が見込める事から注目が集まっています。

まだまだ時価総額が低いので、
大きなリターンが得られる可能性も。

まずはLunyr(ルーナー)が
どのような仮想通貨なのかを解説します。

Lunyr(ルーナー)とは

Lunyrは2018.1.3の段階で224位となっています。

まだまだ時価総額が低い通貨ですが、
ここからの上昇は十分に期待できます。

Lunyr(ルーナー)は、イーサリアムベースの
分散クラウドソース型百科辞典を提供する仮想通貨。

分かりやすく表現すると
ブロックチェーンを基盤としたWikipediaのイメージです。

Wikipediaのイメージとなると
いわゆるライバル関係になるのですが、
Wikipediaとは明確な違いがあります。

それは、Wikipediaの運営は
ユーザーからの寄付になりますが、
Lunyrの場合はマネタイズできる仕組みになっていること。

どのようにマネタイズされるかというと、
Lunyr上に情報を書き込む投稿者と
その投稿をレビューした人に
報酬を与えるというものになります。

報酬をどこから捻出するのかというと、
Lunyr上に広告枠を設けて、
それを売る、データベースを売るというビジネスで
成り立つという事です。

今現在、Wikipediaは
世界第6位という膨大なアクセス数があり、
需要があるのは分かります。

LunyrもWikipediaには
届かないにしても広まってこれば
それなりのアクセス数は見込めますね。

仮想通貨Lunyr(ルーナー)の価格と将来性

Lunyr(ルーナー)の今現在の価格は
約2,000円となります。

他の通貨と比べると、
価格は高めになりますが、
まだまだこれから上昇が見込めると思っています。

まず、イベントとしてですが、

2018年1月4日には「開発のアップデート」、
1月30日には「β版のリリース」を控えています。

また、開発チームが非常に活発で
積極的に進捗をSNSで発表するなど、
好印象なイメージもありますね。

ICOで資金を集め、
プロジェクト進行をしない・出来ないような
通貨も多い中、このように開発が進む通貨は
注目が集まります。

仮想通貨Lunyr(ルーナー)が購入できる取引所

Lunyr(ルーナー)はBinance(バイナンス)
購入することが出来ます。

Binance(バイナンス)は日本語に対応しており、
取引高も世界一となった取引所です。

メールアドレスの登録のみで利用でき、
且つ2BTCまで送金が出来るなど非常に使いやすい
取引所になります。

バイナンス登録方法

メールアドレスの登録のみで使用可能です。
そのまま公式サイトで登録される方はこちら


仮想通貨投資(トレード・ICO・マイニング全てにおいて)
は価格の変動が激しく元本割れのリスクがあります。
また想定外のリスクも起こりえますので
投資はあくまで余剰資金かつ自己責任で。

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