当サイトで2018年一番に
紹介する仮想通貨ICO案件は、

Fountain Connect
(ファウンテンコネクト)です。

公式サイトはこちら

Fountain Connectは
寄付活動に透明性と確実性を
持たせるために作られた
世界で初めての企業です。

世界には無数の慈善団体が存在しますが、
実態が見えない世界であり、
不正が蔓延しているのも現実だとのこと。

たしかに世の中には
色々な募金などがありますが、
本当に寄付されているのか
なんて分かりませんよね。

活動そのものが虚偽という
パターンもあるそうです。

・元国連総会議長らが収賄で逮捕、米当局「常態化の有無を捜査」

・1億8,700万ドルを集めた慈善団体、支援に使わず

・アーティストのワイ・クリフ 自身の慈善団体から900万ドルの不適切使用疑惑

挙げればキリがないですね。

そんな寄付の世界に透明性と確実性を
どのようにしてもたらす事ができるのか。

その辺がとても重要な内容になりますね。

Fountain Connectの技術

Fountain ConnectはIOTAと同じ
Directed Acyclic Graph(以下 DAG)を採用しています。

これはブロックチェーンに変わる
新技術として注目を集めている技術で
大きな特徴は、トランザクションフィーが
不要になることと、スケーリングに優れ、
多くのトランザクション処理が可能なので
ブロックサイズ問題がないことです。

ビットコインのように
送金詰まりなどの問題が
発生しないということですね。

トランザクションフィーが不要なので
小額の寄付でも問題なく寄付することが可能になります。

今までは銀行振込が主流なので、
かなり振込手数料が発生していました。

年間にどれほどの銀行手数料が使われているかを、以下の条件で考えてみる。

a. 年間個人寄付総額 : 約 2,700億ドル ※注1
b. 年間個人寄付額 : 平均 680ドル ※注2
c. 年間送金件数 : (a÷b) から約4億件
d. 送金手数料 : 2ドル/1件 ※注3

注1 2014 年の個人寄付額についてデータが出ているアメリカ・イギリス・日本の 3 つの国からの寄
付から考える。Giving USA Foundation 2015 参考
アメリカ:約 2,450億ドル
イギリス:約 110億ドル
日本 :約 68億ドル
※注2 アメリカ・イギリス・日本の個人寄付平均から算出。
※注3 以下に記す3カ国の手数料体系から、寄付総額の90%を拠出するアメリカの手数料を基準とし、
全体平均を2ドルとする。
アメリカ(Bank of America 参考):窓口の送金(Wire transfer)送金側受け取り側、双方に15

ドル合計30ドル。小切手で約1ドル
イギリス :振込手数料が無料のケースが多い。
日本(UFJ Bank Limited 参考) :90セント~3.6ドル
ホワイトペーパー

この条件でみると、年間約8億ドルもの
お金が銀行手数料で消えています。

これがFountain Connectを
採用すれば一切不要となり、
その手数料分を全て寄付に
まわすことも出来るということです。

Fountain Connectでどのように透明性を確保するか

Fountain Connectでは
Layla(レイラ)と呼ぶプラットフォームがあります。

Layla(レイラ)は簡単に説明すると、
以下のような手順となる。

1. 企画者がプロジェクトをLaylaへ申請
2. プロジェクトの寄付募集期間の開始
3. 支援者はアカウントを作成後、トークンを購入しエスクローウォレットへ転送
4. 募集希望額の80%でプロジェクト開始の決定。80%未満は支援者のウォレットへ返却
5. プロジェクトの開始
6. Ioがプロジェクトの進行度をチェック
7. プロジェクト期間中に継続の賛否を支援者が投票システム(8章-1記述)を使い判断
8. プロジェクト完了後に評価投票を行い、評価ポイント(8章-2記述)を支援者に付与

企画者は申請前にKYCチェックを受け、
プロジェクトが社会に正しく理解される為に必要な考えを学ぶ。

プロジェクト期間中には、
企画者は支援者からの質問に答える義務が生じ、
判断材料が公開されることになります。

寄付が不十分だった場合は、
中止となり返金になる。
※今までは寄付が集まらなくても返金はなく何に使われているか分からないという状態。

Layla(レイラ)の優れている点

このレイラでは、寄付のプロジェクトに対し、
一気に寄付金を払うことはしません。

寄付プロジェクトが寄付計画書によって
進行していく際に、必要な時に必要な額だけが寄付されます。

このようにすることで、
寄付金だけをもらて逃げるといった
詐欺が発生しにくくなります。

そして進捗がリアルタイムで行われ、
寄付計画とずれていると
判断された場合はLayla上で
「要監視」もしくは「不正」と判断され、
資金の支払いが停止されます。

不正と判断された場合は
プロジェクト作成者は支援者からの
質問に全て答える義務が発生し、
再度投票によって資金の支払いを行うかどうか決まります。

これなら、不正というのはほとんど淘汰されそうです。

Fountain Connectの将来性

正直、一番気になるのは
Fountain Connectの将来性だと思います。

価値が上がるのか。

実は寄付市場というのは、
思う以上に大きなお金が動いています。

先ほども手数料のところで書いていますが、
実に手数料だけで8億ドルに及びます。

今現在、世界での寄付市場は5000億ドル。

そして2025年に6000億ドル
2030年には7000億ドルに
近づくと考えられています。

この寄付市場の多くのお金が
Fountain Connectに流れてくる
可能性があるので、
将来性は十分あると判断できますね。

Fountain ConnectのICO

Fountain Connectは、
各ステージ終了時の調達金額によって
インセンティブが変動する
Compensation planを採用しています。

2期3期とインセンティブの%が少なくなります。

Fountain Connectの購入方法

Fountain ConnectのICOは
公式サイトから参加することができます。

2018.1.12~事前登録
2018.1.15~購入できます。

公式サイトはこちら

Fountain Connectまとめ

Fountain Connectの誕生により
これからの寄付市場が大きく変わると思います。

このプロジェクトが成功することで、
本当に困っている人たちへ
寄付が届くことが可能になりますね。

私も応援していきたいと思います。


仮想通貨投資(トレード・ICO・マイニング全てにおいて)
は価格の変動が激しく元本割れのリスクがあります。
また想定外のリスクも起こりえますので
投資はあくまで余剰資金かつ自己責任で。

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