EOS(イオス)は2017年度のICO調達額TOP5
入りしている人気がある通貨です。

その額は2億ドルという調達額となっています。

2017年6月にICOを実施し7月に上場をし、
価格は順調に上がってきており、
上場後も人気がある通貨になっています。

今回はこのEOSの将来性や購入出来る取引所についてまとめていきます。

EOS(イオス)とは?

EOSが注目されている理由は、
簡単に言ってしまえばICOの注目度と
ICO終了後、即上場という出来事。

そして今の時価総額がTOP15に入っているということでしょう。

そしてその価格も、ICOでは1ドルでしたが
2018.1.18現在で10.7ドルですから約10倍です。

ジワジワと上げてきているので、
まだまだ伸びていく感じはありますね。

で、肝心な通貨の性能などですが、
企業の間で使用されることを
想定されて開発された
分散型アプリケーションを構築するための
プラットフォームでーサリアムと同じ
スマートコントラクトの機能を持ち、
素早いトランザクションや
手数料がかからないといった特徴があります。

また、EOSのプラットフォーム上の取引であれば
取引手数料が不要となるので、
取引回数が多い企業にはメリットがありますね。

EOS(イオス)の将来性

人気通貨のEOSの将来性についてですが、
実はEOSは明確な利用用途がないんです。

この辺りはホワイトぺーパーにも記載されています。

2017年から仮想通貨のICOが盛んになり、
その勢いで高騰したようなイメージもあります。

性能としてトランザクションの
スピードや取引手数料がかからないという点では
他の仮想通貨に比べると有利ではありますが、
IOTAのようにトランザクションフィーが
不要になる通貨も無いわけではありません。

実際に企業間で使用されていけばより価値は上がるでしょう。

2018年は、仮想通貨の選定も始まる年だと思います。

2017年は何の意味も持たないような
仮想通貨にも価値が付き価格が上昇しましたが、
何も意味のない通貨はいずれ消えます。

これから保有していく銘柄は、
しっかりと何に使われるか、
どのような目的があるかなどを
理解し購入していくことが重要になりますね。

EOS(イオス)購入できる取引所

EOSはクーコインで購入することが出来ます。

メールアドレスのみで登録出来ますし、
第2のバイナンスとも言われる人気の取引所です。

kucoin(クーコイン)仮想通貨取引所登録方法とおすすめな理由


仮想通貨投資(トレード・ICO・マイニング全てにおいて)
は価格の変動が激しく元本割れのリスクがあります。
また想定外のリスクも起こりえますので
投資はあくまで余剰資金かつ自己責任で。

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